- 7245
- 2026/09/18
- 時価
- 536億円
- PER 予
- 10.47倍
- 2010年以降
- 赤字-285.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.23-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 6.11%
- ROA 予
- 2.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2019年3月31日
- 7億7900万
- 2020年3月31日 +5.39%
- 8億2100万
個別
- 2019年3月31日
- 15億4800万
- 2020年3月31日 +0.9%
- 15億6200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (作業くずの売却収入の計上区分の変更)2020/06/26 16:00
当社は、従来、製造の過程で生じる作業くず(金属屑及び廃液)の売却収入を営業外収益のスクラップ売却収入に計上しておりましたが、リサイクル技術の向上により製造工程で生じる作業くずの処分額が増加傾向にあることから原価管理の手法を見直したことを契機として、当事業年度より製造費用から控除する方法に変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前年同期については遡及適用後の財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の売上原価が397百万円減少し、売上総利益及び営業利益が同額増加しておりますが、経常利益、税引前当期純利益への影響はありません。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (作業くずの売却収入の計上区分の変更)2020/06/26 16:00
当社グループは、従来、製造の過程で生じる作業くず(金属屑及び廃液)の売却収入を営業外収益のスクラップ売却収入に計上しておりましたが、リサイクル技術の向上により製造工程で生じる作業くずの処分額が増加傾向にあることから原価管理の手法を見直したことを契機として、当連結会計年度より製造費用から控除する方法に変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前年同期については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上原価が663百万円減少し、売上総利益及び営業利益が同額増加しておりますが、経常利益、税金等調整前当期純利益への影響はありません。