- 7240
- 2026/09/01
- 時価
- 4992億円
- PER 予
- 10.67倍
- 2010年以降
- 赤字-200.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.34-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.51%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NOK(7240)の売上高 - ロール事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 67億400万
- 2014年6月30日 +11.22%
- 74億5600万
- 2015年6月30日 +1.03%
- 75億3300万
- 2016年6月30日 -19.2%
- 60億8700万
- 2017年6月30日 -12.55%
- 53億2300万
- 2018年6月30日 -1.97%
- 52億1800万
- 2019年6月30日 -8.24%
- 47億8800万
- 2020年6月30日 -26.09%
- 35億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 10:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント間の内部売上高又は振替高を控除した後の金額を表示しております。2023/08/10 10:15
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シール事業におきましては、自動車向けについては、半導体等の部品供給不足の影響により落ち込んでいた生産が国内を中心に回復し、販売が増加しました。一般産業機械向けにつきましては、中国での景気鈍化の影響を受け、建設機械、工作機械、ロボット向けをはじめとした業界で販売が減少しました。2023/08/10 10:15
その結果、売上高は872億3千1百万円(前年同期比7.7%の増収)となりました。営業利益は、増収により、34億4千4百万円(前年同期比8.9%の増益)となりました。
電子部品事業におきましては、昨年度の中国ロックダウンからの回復により、車載バッテリー用途を中心に自動車向けの販売は増加しました。一方、買い替えサイクルの長期化によりスマートフォン向け販売は減少、また、ハードディスクドライブ向けの販売も需要回復の遅れにより減少しました。