- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/12 11:34- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/02/12 11:34- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/12 11:34- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は4,356億8百万円(前年同期比9.6%の減収)、営業利益は51億8千万円(前年同期比45.3%の減益)、経常利益は69億8千9百万円(前年同期比50.4%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14億4千6百万円(前年同期は45億9千8百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、8,090億9千8百万円となり、前連結会計年度末対比で804億2百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産が減少したものの、現金及び預金、受取手形及び売掛金と保有株式の時価上昇により投資有価証券が増加したことによるものです。
負債合計は3,379億6百万円となり、前連結会計年度末対比で564億4千8百万円の増加となりました。これは主に、短期借入金と買掛金が増加したことによるものです。
2021/02/12 11:34