無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 18億5200万
- 2018年12月31日 -29.32%
- 13億900万
個別
- 2017年12月31日
- 4億8800万
- 2018年12月31日 -52.66%
- 2億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用電球製造販売事業を含んでおります。2019/03/27 15:40
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車用電球製造販売事業を含んでおります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2019/03/27 15:40 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2019/03/27 15:40前連結会計年度
(平成29年12月31日)当連結会計年度
(平成30年12月31日)1年内 131 百万円 131 百万円 1年超 654 523 合計 785 654 - #4 固定資産の減価償却の方法
- ② 無形固定資産(リース資産を除く) …… 定額法2019/03/27 15:40
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/03/27 15:40
当連結会計年度末における固定資産の残高は、56,549百万円(前連結会計年度末は55,948百万円)となり、601百万円の増加となりました。主な要因は、有形固定資産の残高が全体で613百万円、無形固定資産の残高が全体で542百万円それぞれ減少しましたが、持分法による投資利益の計上により関係会社出資金が1,014百万円、繰延税金資産の追加計上により、同資産が1,664百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(流動負債)