- 7244
- 2026/09/10
- 時価
- 537億円
- PER 予
- 10.73倍
- 2010年以降
- 赤字-48.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.4-3.91倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2019年12月31日
- 2500万
- 2020年12月31日 +32%
- 3300万
個別
- 2019年12月31日
- 1600万
- 2020年12月31日 +87.5%
- 3000万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えるため、当事業年度末における支給見込額に基づき計上しております。2021/03/26 14:58 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/03/26 14:58
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 920 816 920 816 役員賞与引当金 16 30 16 30 環境対策引当金 8 - 8 - - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
当社及び国内連結子会社は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2021/03/26 14:58 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えるため、当事業年度末における支給見込額に基づき計上しております。
(4) ヘッジ会計の処理方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。なお、金利スワップについて特例処理の要件を満たしている場合には特例処理を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 …… 金利スワップ、為替予約
ヘッジ対象 …… 変動金利借入金利息、外貨建金融債務
③ ヘッジ方針
金利スワップについては、借入金利息の金利変動リスクを回避する目的で、為替予約については、外貨建取引の為替変動リスクを回避する目的でそれぞれ利用しております。
④ ヘッジの有効性評価の方法
金利スワップについては、ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累積を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。なお、特例処理の要件を満たすと判断される場合、その判断をもって有効性の評価に代えております。
また、為替予約については、外貨建金融債務と同一通貨で同一時期の為替予約取引を締結しているため、その後の為替相場の変動による相関関係は確保されているので、その判断をもって有効性の評価に代えております。
(5) その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
① 消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
② 退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。2021/03/26 14:58 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
当社及び国内連結子会社は、役員賞与の支出に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額に基づき計上しております。2021/03/26 14:58