支払手形
個別
- 2020年12月31日
- 5億3300万
- 2021年12月31日 -16.7%
- 4億4400万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び連結会計年度末日電子記録債権が連結会計年度末残高に含まれております。2022/03/28 15:28
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 電子記録債権 139 162 支払手形 4 2 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は63,118百万円となり、前連結会計年度末比で1,971百万円の減少となりました。流動負債が511百万円増加した一方で、固定負債が2,482百万円減少したことによるものであります。2022/03/28 15:28
流動負債の増加は、主として固定負債からの振替により、1年内返済予定の長期借入金が2,241百万円増加したものの、未払法人税等が1,287百万円、支払手形及び買掛金が629百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。
固定負債の減少は、リース債務が1,452百万円増加した一方で、流動負債への振替により長期借入金が3,986百万円減少したことなどによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主として株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されております。2022/03/28 15:28
営業債務である支払手形及び買掛金はほとんど1年以内の支払期日であります。一部外貨建のものについては為替の変動リスクに晒されております。
短期借入金は主として運転資金、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は主として設備投資資金の調達を目的としたものであり、償還日は原則として5年以内であります。このうち一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施し、また外貨建の長期借入金の為替変動リスクに対して為替予約取引を実施して将来の支払金額の固定化を実施しております。