太平洋工業(7250)の研究開発費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 1700万
- 2021年3月31日 +5.88%
- 1800万
- 2022年3月31日 -22.22%
- 1400万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 1億6900万
- 2024年3月31日 -53.85%
- 7800万
- 2025年3月31日 -23.08%
- 6000万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費および当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2025/06/16 12:39
- #2 研究開発活動
- プレス製品では、LCA、カーボンニュートラルの観点からホットスタンプに比べ部品生産時のエネルギー使用量が少ない冷間超ハイテン加工を中心に、戦略的に技術開発を進めています。自動車の軽量化・低コスト化に貢献する1180MPa級超ハイテン材がトヨタ自動車株式会社で採用拡大傾向にあり、当社の冷間超ハイテンプレス工法も採用されています。樹脂製品では、電動車向け防音対策製品としてエアコンの電動コンプレッサー用ウレタン製防音カバーの採用が拡大傾向にあります。2025/06/16 12:39
研究開発費の金額は、336百万円であります。
(バルブ製品事業) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/16 12:39
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未払費用 494 538 研究開発費 1,421 1,516 その他 256 264
前連結会計年度において繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「研究開発費」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っています。