- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2015/02/12 9:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報・サービス事業等であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。2015/02/12 9:20 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
2 会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更
有形固定資産(リース資産を除く)については、当社および国内連結子会社は、主として定率法(ただし、建物(建物付属設備を除く)、および、工具、器具及び備品のうち当社のプレス・樹脂製品事業の金型については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当社グループでは、事業構造の革新や企業価値向上をめざし、中期経営計画への取り組みを進める中、“守りから攻め”の経営に転換し、国内外拠点の再編・拡充や高付加価値製品生産設備への投資を拡大してまいりました。この変更は、これらの国内における新規設備の本格稼働が当期より開始されることを契機に、有形固定資産の使用状況について検討したことによるものであります。
2015/02/12 9:20- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2015/02/12 9:20- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/02/12 9:20- #6 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「プレス・樹脂製品事業」のセグメント利益が9百万円、「バルブ製品事業」のセグメント利益が4百万円、「その他」のセグメント利益が0百万円それぞれ増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社および国内連結子会社は、主として定率法(ただし、建物(建物付属設備を除く)、および、工具、器具及び備品のうち当社のプレス・樹脂製品事業の金型については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2015/02/12 9:20- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産の部では、流動資産は358億2百万円となり、前連結会計年度末と比較して59億円の減少となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が8億14百万円増加しましたが、現金及び預金が65億86百万円減少したことによるものであります。
固定資産は869億83百万円となり、前連結会計年度末と比較して121億23百万円の増加となりました。これは主に、設備投資等に伴い有形固定資産が62億31百万円、時価評価等に伴い投資有価証券が50億94百万円増加したことによるものであります。
負債の部では、流動負債は243億37百万円となり、前連結会計年度末と比較して51億53百万円の減少となりました。支払方法の変更等により、電子記録債務が36億81百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が32億51百万円、未払金が24億42百万円それぞれ減少しました。さらに、1年内返済予定の長期借入金が21億18百万円、未払法人税等が9億61百万円減少したことなどによるものであります。
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