- 7250
- 2026/04/10
- 時価
- 1848億円
- PER 予
- 15.68倍
- 2010年以降
- 3.75-15.19倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.37-1.26倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.91%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2016年3月31日
- 48億2600万
- 2017年3月31日 -63.72%
- 17億5100万
個別
- 2016年3月31日
- 44億5000万
- 2017年3月31日 -70.79%
- 13億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/19 13:00
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 3,480 3,920 0.8 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 4,826 1,751 1.2 ― その他有利子負債未払金 15 15 1.3 ―
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2017/06/19 13:00
上記のうち、( )内書は財団抵当ならびに当該債務を示しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 1年内返済予定の長期借入金 31百万円( 31百万円) ―百万円( ―百万円) 未払金 15 ( ― ) 15 ( ― ) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2017/06/19 13:00
当連結会計年度末の負債の合計は566億3百万円となり、前連結会計年度末に比し1億6百万円(0.2%)減少しました。流動負債は前連結会計年度末比2億14百万円(0.7%)減少の298億90百万円、固定負債は前連結会計年度末比1億7百万円(0.4%)増加の267億13百万円となりました。流動負債の減少の主な要因は、支払手形及び買掛金が8億48百万円、電子記録債務が3億75百万円、短期借入金が4億40百万円、未払法人税等が5億64百万円、設備関係支払手形が5億16百万円それぞれ増加した一方、1年内返済予定の長期借入金が30億74百万円減少したことなどによるものであります。固定負債の増加の主な要因は、転換社債型新株予約権付社債が株式への転換により47億50百万円減少した一方、長期借入金が45億6百万円、繰延税金負債が5億60百万円それぞれ増加したことによるものであります。
なお、有利子負債は、総額245億51百万円であり、前連結会計年度末比28億93百万円減少しております。その内訳は、短期借入金39億20百万円(前連結会計年度末比4億40百万円増加)、1年内返済予定を含む長期借入金196億86百万円(前連結会計年度末比14億31百万円増加)、転換社債型新株予約権付社債8億85百万円(前連結会計年度末比47億50百万円減少)、九州工場における土地購入未払金(固定負債その他等)60百万円であります。短期借入金は主に運転資金に、長期借入金および転換社債型新株予約権付社債は主に設備投資資金に充当することとしております。