営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 19億2700万
- 2019年6月30日 +50.03%
- 28億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額16百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。2019/08/08 11:01
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報・サービス事業等であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額5百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 11:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループの主要事業分野であります自動車関連業界におきましては、主要顧客の自動車生産台数は、日本では前年同期を上回り、米国・中国・欧州においては総じて前年同期並みに推移しました。2019/08/08 11:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、顧客の生産台数増に加え、新規売上の獲得と2018年8月に株式取得したSchrader社の連結等により、429億24百万円(前年同期比33.5%増)となりました。利益面では、戦略的な設備投資による減価償却費の増加等があるものの、売上増による利益増や原価改善、連結子会社数の増加等により、営業利益は28億91百万円(前年同期比50.0%増)、経常利益は29億64百万円(前年同期比20.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億13百万円(前年同期比15.5%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。