営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 67億9800万
- 2020年12月31日 -26.99%
- 49億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額34百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。2021/02/10 9:44
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報・サービス事業等であります。
2 セグメント利益の調整額47百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 9:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これを受け、当社グループの第3四半期連結会計期間(2020年10月1日~2020年12月31日。中国とフランスの子会社は2020年7月1日~2020年9月30日の業績を連結)は、収益改善・固定費削減活動の成果に加え、生産が回復したこと等により、業績は売上高・各利益ともに同期比で過去最高となりました。2021/02/10 9:44
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,080億38百万円(前年同期比12.2%減)となりました。利益面では、売上減による利益減があるものの、収益改善・固定費削減活動の成果などにより、営業利益49億63百万円(前年同期比27.0%減)、経常利益58億73百万円(前年同期比24.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益42億67百万円(前年同期比23.4%減)となり、第2四半期連結累計期間に比べ、前年同期に対する減収減益幅を大幅に縮小いたしました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。