営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 33億6200万
- 2022年6月30日 -50.57%
- 16億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額18百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。2022/08/04 9:35
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報・サービス事業等であります。
2 セグメント利益の調整額14百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/04 9:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは、社員の感染防止に努め、人員・部材の確保等を行い、受注変動に合わせた生産活動を行ってまいりました。2022/08/04 9:35
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、円安による為替換算の影響もあり、444億68百万円(前年同期比7.1%増)と同期比で過去最高となりました。利益面では、固定費削減活動を継続的に推進しましたが、生産調整に伴う販売物量の減少や、エネルギーや原材料価格の高騰等により、営業利益は16億62百万円(前年同期比50.6%減)となりました。経常利益は、円安による為替差益が大きく、38億64百万円(前年同期比0.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、29億9百万円(前年同期比0.7%増)と同期比で過去最高益となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。