営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 50億2400万
- 2022年9月30日 -48.23%
- 26億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額23百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。2022/11/04 9:45
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報・サービス事業等であります。
2 セグメント利益の調整額22百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/04 9:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは、社員の感染防止に努め、人員・部材の確保等を行い、生産量変動に合わせた生産活動を行ってまいりました。2022/11/04 9:45
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、円安による為替換算の影響や、原材料価格の変動等により、909億11百万円(前年同期比15.9%増)と同期比で過去最高となりました。利益面では、原価改善活動を継続的に推進しましたが、生産量が変動するため原価改善の効果が出づらいこともあり、販売価格の低下や原材料等の高騰をカバーするまでには至らず、営業利益は26億1百万円(前年同期比48.2%減)となりました。経常利益は、円安による為替差益の計上により、55億42百万円(前年同期比4.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、41億31百万円(前年同期比5.7%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。