繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 114億5500万
- 2023年3月31日 -12.34%
- 100億4200万
個別
- 2022年3月31日
- 71億100万
- 2023年3月31日 -11.53%
- 62億8200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/19 12:34
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) (繰延税金負債) 前払年金費用 △1,421 △1,583 繰延税金負債 合計 △9,335 △8,624 繰延税金負債の純額 △7,101 △6,282 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/19 12:34
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (繰延税金負債) 退職給付に係る資産 △2,001 △1,779 繰延税金負債 合計 △14,942 13,669 繰延税金負債の純額 △11,022 △9,678 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部では、流動負債は526億35百万円となり、前連結会計年度末と比較して77億25百万円の増加となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が12億5百万円増加したことによるものであります。2023/06/19 12:34
固定負債は667億1百万円となり、前連結会計年度末と比較して34億45百万円の減少となりました。これは主に、長期借入金が17億48百万円、繰延税金負債が14億12百万円減少したことによるものであります。
純資産の部は、その他有価証券評価差額金が21億84百万円減少しましたが、利益剰余金が65億74百万円、円安の進行に伴い為替換算調整勘定が55億52百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末から83億38百万円増加し1,387億21百万円となりました。