四半期報告書-第98期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報・サービス事業等であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額18百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準)
(会計方針の変更等)に記載の通り、当第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べて、プレス・樹脂製品事業の売上高は、金型取引について2億46百万円増加し、顧客に支払われる対価について12億47百万円減少しております。またバルブ製品事業の売上高は、金型取引について12百万円減少し、顧客に支払われる対価について7百万円減少しております。なお、営業利益に与える影響は軽微であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額18百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準)
(会計方針の変更等)に記載の通り、当第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べて、プレス・樹脂製品事業の売上高は、金型取引について2億46百万円増加し、顧客に支払われる対価について12億47百万円減少しております。またバルブ製品事業の売上高は、金型取引について12百万円減少し、顧客に支払われる対価について7百万円減少しております。なお、営業利益に与える影響は軽微であります。