四半期報告書-第100期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(会計上の見積りの変更)
(耐用年数の変更)
米国子会社が保有する一部の機械装置について、従来、耐用年数を7年として減価償却を行ってきましたが、近年の設備投資の大型化等の状況変化に応じて、機械装置の使用実態を見直した結果、第1四半期連結会計期間より、耐用年数を15年に見直し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益がそれぞれ8億40百万円増加しております。
(耐用年数の変更)
米国子会社が保有する一部の機械装置について、従来、耐用年数を7年として減価償却を行ってきましたが、近年の設備投資の大型化等の状況変化に応じて、機械装置の使用実態を見直した結果、第1四半期連結会計期間より、耐用年数を15年に見直し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益がそれぞれ8億40百万円増加しております。