- 6392
- 2026/09/11
- 時価
- 191億円
- PER 予
- 11.25倍
- 2010年以降
- 赤字-9.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.26-0.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 9.22%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 36億3060万
- 2018年3月31日 +1.06%
- 36億6915万
個別
- 2017年3月31日
- 31億831万
- 2018年3月31日 +1.4%
- 31億5187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/28 13:49
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/28 13:49
有形固定資産
主として工場における生産設備であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 10~45年
機械及び装置 2~15年
車両運搬具 4~6年
工具 2年
器具備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 13:49 - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2018/06/28 13:49前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 9,275千円 0千円 機械装置及び運搬具 0 213 その他 8 575 計 9,283 788 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/06/28 13:49前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 499千円 1,120千円 その他 - 11 計 499 1,132 - #6 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2018/06/28 13:49
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(流動資産) 944 869 944 869 貸倒引当金(固定資産) 3,158 825 1,214 2,769 賞与引当金 115,000 125,000 115,000 125,000 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/28 13:49
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 13:49
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 13:49
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債(固定) 固定資産圧縮積立金 19,440 19,440 その他有価証券評価差額金 49,384 66,021
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/28 13:49
投資活動によるキャッシュ・フローは91百万円の純支出(前年同期は210百万円の純支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得による113百万円等の支出要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社の平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/28 13:49