6392 ヤマダコーポレーション

6392
2026/08/20
時価
183億円
PER 予
10.76倍
2010年以降
赤字-9.77倍
(2010-2026年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.26-0.97倍
(2010-2026年)
配当 予
2.88%
ROE 予
9.22%
ROA 予
7.04%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第93期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
【閲覧】

連結

2017年3月31日
8億3408万
2018年3月31日 +88%
15億6808万

個別

2017年3月31日
5億9336万
2018年3月31日 +135.31%
13億9622万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の連結売上高は10,308百万円(前年同期比1,090百万円、11.8%増)となりました。売上高を部門別にみますと、オートモティブ部門は2,934百万円(前年同期比318百万円、12.2%増)、インダストリアル部門は6,046百万円(前年同期比684百万円、12.8%増)となり、上記部門に属さないサービス部品や修理売上などのその他の部門の売上高は1,327百万円(前年同期比87百万円、7.0%増)となりました。
利益面では、売上総利益は4,334百万円(前年同期比797百万円、22.5%増)となり、営業利益は1,474百万円(前年同期比612百万円、71.0%増)、経常利益は1,568百万円(前年同期比733百万円、88.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,162百万円(前年同期比623百万円、115.6%増)となりました。
当連結会計年度における報告セグメントの業績は次のとおりであります。
2018/06/28 13:49
#2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
なお、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」に計上していた「荷造・運賃」3,186千円、「役員・従業員給与手当」62,643千円、「賞与及び手当」14,888千円、「法定福利及び厚生費」14,877千円、「賞与引当金繰入額」6,020千円、「減価償却費」5,658千円、「賃借料」8,446千円、「その他」22,055千円を「売上原価」に組替えております。この組替えにより、売上総利益が137,776千円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「減価償却費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2018/06/28 13:49

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