ユーシン(6985)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年11月30日
- 79億5400万
- 2009年11月30日 +7.52%
- 85億5200万
- 2010年11月30日 -11.41%
- 75億7600万
- 2011年11月30日 -59.15%
- 30億9500万
- 2012年11月30日 -4.81%
- 29億4600万
- 2013年11月30日 +150.07%
- 73億6700万
- 2014年11月30日 -81.06%
- 13億9500万
- 2015年11月30日 +747.67%
- 118億2500万
- 2016年11月30日 +65.21%
- 195億3600万
- 2017年12月31日 -81.18%
- 36億7700万
- 2018年12月31日 +95.73%
- 71億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」)の残高は217億円と、前連結会計年度末に比べて28億57百万円減少しました。当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況と主な要因は、次のとおりです。2019/03/27 14:21
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は、71億99百万円となりました(前期は36億77百万円の収入)。営業活動に伴う経常的収入の増加によって、運転資金の増加分、利子や法人税の支払等を賄いました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/03/27 14:21
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「新株予約権戻入益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。これに伴い、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△5百万円は「新株予約権戻入益」△5百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前払費用の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。これに伴い、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△35百万円は「前払費用の増減額(△は増加)」△35百万円として組み替えております。