ユーシン(6985)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- 27億6000万
- 2011年5月31日 -36.34%
- 17億5700万
- 2012年5月31日 +8.94%
- 19億1400万
- 2013年5月31日 -24.03%
- 14億5400万
- 2014年5月31日 -27.65%
- 10億5200万
- 2015年5月31日 +86.88%
- 19億6600万
- 2016年5月31日 -40.44%
- 11億7100万
- 2017年5月31日 +60.2%
- 18億7600万
- 2018年6月30日 +75.27%
- 32億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去△16百万円及び全社費用△1,151百万円であります。2018/08/10 15:05
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 15:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2018/08/10 15:05
当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高800億13百万円(前年同四半期比3.2%増)、営業利益37億14百万円(同90.4%増)となりました。経常利益は27億50百万円(同136.6%増)となりました。営業外において、ブラジル・レアル等の新興国通貨に関する為替差損が発生しましたが、営業利益の増益で補いました。
当期純利益は14億4百万円となりました(前年同四半期は当期純利益6百万円)。経常利益の増益に加えて投資有価証券売却益による利益の後押しもあり、米国工場の清算費用や南米等での固定費削減策に関する特別損失(事業構造改革損失)、中国・無錫工場の持分取得に関する税金費用の発生を補い、増益となっております。