ユーシン(6985)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 11億4400万
- 2011年2月28日 -6.82%
- 10億6600万
- 2012年2月29日 -32.18%
- 7億2300万
- 2013年2月28日 -10.51%
- 6億4700万
- 2014年2月28日 -91.5%
- 5500万
- 2015年2月28日 +999.99%
- 8億3000万
- 2016年2月29日 -41.57%
- 4億8500万
- 2017年2月28日 +98.35%
- 9億6200万
- 2017年3月31日 -1.66%
- 9億4600万
- 2018年3月31日 +32.35%
- 12億5200万
- 2019年3月31日 -58.39%
- 5億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去9百万円及び全社費用△522百万円であります。2019/06/17 16:42
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/17 16:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 政状態及び経営成績の状況2019/06/17 16:42
当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高356億58百万円(前年同四半期比12.9%減)、営業利益5億21百万円(同58.4%減)となりました。営業外においては、為替差益の発生、金融費用(支払利息、コミットメントライン手数料)が減少した一方で、既存外部借入に付していた金利スワップを解約し金利スワップ費用(2億52百万円)を計上したこともあり、経常利益は3億88百万円(同22.7%減)となりました。
特別損失については、欧州・南米等の各拠点に関する事業構造改善引当金(3億64百万円)を引き当て、また、連結子会社YUHSHIN U.S.A. LTD.について清算が結了したことに伴い、為替換算調整勘定取崩損(5億82百万円)を計上しました。さらに、当社が納入した自動車部品に関し顧客が不具合対応を行ったことに伴う費用発生見込額の一部について、顧客との交渉の進展に伴い当社の負担見込額(25億3百万円)を引当計上しました。