当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- -19億4700万
- 2015年2月28日
- -6億3200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は1,201億6百万円と、前連結会計年度末に比べて66億22百万円減少しました。主に借入金の返済や営業債務の減少によるものです。2015/04/10 15:11
純資産は374億53百万円となり、前連結会計年度末に比べて17億27百万円減少しました。株式市場が引き続き堅調で保有株式に関する評価差益が増加する一方で、円安が一服し海外子会社株式に関する含み益(為替換算調整勘定)が減少したほか、自己株式の追加取得、四半期純損失の計上に伴う利益剰余金の減少が、主な原因であります。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/04/10 15:11
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年12月1日至 平成26年2月28日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日至 平成27年2月28日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 29,840 26,688 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変更があったものの概要 - -