無形固定資産
連結
- 2013年11月30日
- 128億4000万
- 2014年11月30日 -9.53%
- 116億1600万
個別
- 2013年11月30日
- 4億3600万
- 2014年11月30日 +6.65%
- 4億6500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 1.取得原価の当初配分額に重要な修正がなされた場合の修正内容及び金額2019/06/17 15:57
前連結会計年度に株式を取得した U-Shin Holdings Europe B.V.及びその子会社10社に関して、Valeo社との取得契約に基づく株式の取得原価の精査及びのれんに含まれる識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であったため、これらの金額は暫定的な金額によっておりましたが、当連結会計年度において、Valeo社から受領する調整金の確定により取得原価の精査が完了するとともに、無形固定資産、繰延税金負債の金額の確定等により取得原価の配分が完了いたしました。これに伴うのれんの修正内容、修正額及び企業結合日(平成25年5月24日)におけるのれんの金額(修正後)は、次のとおりです。
2.償却方法及び償却期間修正科目 のれんの修正額 取得原価修正額 △702 無形固定資産 463 繰延税金負債 175 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/17 15:57 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/17 15:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 仕掛研究開発 △283 △207 企業結合により識別された無形固定資産 - △180 土地評価差額 △164 △171 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「前渡金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度は「その他」に含めて表示しております。これに伴い、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「前渡金」に表示していた2百万円は「その他」として組み替えております。2019/06/17 15:57
前事業年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「借地権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度は「その他」に含めて表示しております。これに伴い、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「借地権」に表示していた46百万円は「その他」として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記していた「投資その他の資産」の「出資金」、「長期貸付金」及び「長期前払費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度は「その他」に含めて表示しております。これに伴い、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「出資金」、「長期貸付金」及び「長期前払費用」に表示していた24百万円、0百万円及び122百万円は「その他」として組み替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年~12年2019/06/17 15:57
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。2019/06/17 15:57 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年2019/06/17 15:57