建物(純額)
個別
- 2015年11月30日
- 49億1600万
- 2016年11月30日 -5.27%
- 46億5700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械及び装置、車両運搬具 2年~12年
(2) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年
(3) リース資産
ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。2019/06/17 16:12 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2019/06/17 16:12
前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 18 17 - #3 研究開発活動
- 住宅用だけでなく、集合住宅、ホテルなど建築物の錠前及びセキュリティ機器総合メーカーとして市場の将来を見据えた商品開発を進めております。2019/06/17 16:12
市場では利便性・防犯性の高さにより、電気錠システムを採用する建物の比率が年々高まっております。当社グループは市場のニーズとグループが得意とする電気技術を融合し、リモコン錠、スマートエントリーシステム、非接触タイプの電気錠システムを中心に開発を進めております。
前期はスマートエントリーシステムを搭載した新しい住宅用電気錠を市場投入いたしました。この電気錠は電源を『電池』にすることで施工性を高めリフォーム市場への展開が期待される商品です。駆動用のモーターと制御基板を錠前内部に収めることで部品点数を削減しコスト競争力も向上させています。また異業種へ展開する商品として『簡易電動ロッカー』の量産を開始しました。利用者の利便性を高め、そして鍵(カード)紛失時のセキュリティの向上を目的としてICタグ付きのカードをかざすことで施解錠できる非接触タイプの電動ロッカーを開発しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/17 16:12
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/17 16:12
建物及び構築物 2年~50年
機械及び装置、車両運搬具 2年~12年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年
③ リース資産
ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。2019/06/17 16:12