売上高
連結
- 2015年11月30日
- 23億300万
- 2016年11月30日 +4.39%
- 24億400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/17 16:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 38,305 78,070 113,569 153,894 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △1,676 △826 △1,883 △7,432 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法2019/06/17 16:12
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
有信制造(蘇州)有限公司
有信制造(無錫)有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、有信制造(蘇州)有限公司及び当連結会計年度に設立した有信制造(無錫)有限公司など9社で、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、連結の範囲から除外しております。2019/06/17 16:12 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/06/17 16:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 マツダ株式会社 24,748 自動車部門 - #5 事業等のリスク
- (7) 為替変動リスク2019/06/17 16:12
当社グループの連結売上高に占める海外売上高比率は、UAM事業の買収効果もあり、益々その重要性を高めております。この海外売上高は、主として海外生産拠点から域内複数国へ販売されるものですが、事業買収に伴って欧州・南米等におけるユーロ、ブラジルレアル等現地通貨建ての販売・仕入が顕著に増加するほか、従来からの米ドル、中国元、タイバーツ建ての取引も増加しております。従って現地通貨と円貨との為替変動により、業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 金利変動リスク - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/17 16:12 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は外部顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/17 16:12 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/17 16:12
非連結子会社は、有信制造(蘇州)有限公司及び当連結会計年度に設立した有信制造(無錫)有限公司など9社で、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2019/06/17 16:12
前事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 4,378百万円 3,342百万円 仕入高 11,312 10,306