営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 30億4000万
- 2017年12月31日 +73.19%
- 52億6500万
個別
- 2016年11月30日
- 11億700万
- 2017年12月31日 +102.44%
- 22億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに属しない一般管理費であります。2019/06/17 16:22
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産、負債の金額は、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/17 16:22
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 業績等の概要
- 以上のような取り組みの結果、連結売上高は1,686億32百万円(前期比9.6%増)、営業利益52億65百万円(前期比73.2%増)となりました。自動車部門、産業機械部門ともに日本国内、中国を中心におおむね堅調に推移しました。2019/06/17 16:22
経常利益は、36億21百万円(前期比77.3%増)となりました。為替差損(6億32百万円)の発生等により営業外費用は増加しましたが、営業利益の増益で補いました。
当期純利益は、39億53百万円となりました(前期は純損失98億88百万円)。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標及び中長期的な会社の経営戦略等2019/06/17 16:22
当社グループは、中長期計画における経営スローガンを「飛躍へのターンアラウンド」、経営指標を「連結営業利益率5%以上の達成」とし、達成に向けて下記に掲載する6項目になる基本方針を掲げて活動しております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題成長の為の活動 1.拡販による市場シェアの拡大と得意先別製品網羅率の拡大 2.競争力のある製品の確立