売上高
連結
- 2017年12月31日
- 26億9300万
- 2018年12月31日 -14.26%
- 23億900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/17 16:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 40,925 80,013 112,057 148,553 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 327 2,657 4,954 1,388 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (注1)「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員、その他これらに準じる者及び使用人をいう。2019/06/17 16:30
(注2)「当社グループを主要な取引先とする会社」とは、直近事業年度において、取引先の連結売上高の2%以上の支払を当社グループが行っている取引先をいう。
(注3)「当社グループの主要な取引先」とは、直近事業年度において、当社の連結売上高の2%以上の支払いを当社グループから受けている取引先、又は当社の連結総資産の2%以上の融資を当社に行っている金融機関をいう。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法2019/06/17 16:30
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
有信制造(蘇州)有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、有信制造(蘇州)有限公司など6社で、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、連結の範囲から除外しております。2019/06/17 16:30 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/06/17 16:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 マツダ株式会社 24,729 自動車部門 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/17 16:30 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は外部顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/17 16:30 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績の分析)2019/06/17 16:30
当連結会計年度の経営成績は、売上高1,485億53百万円(前期比11.9%減)、営業利益63億53百万円(前期比20.7%増)となりました。前期が決算期変更に伴う変則13ヶ月決算であったため売上高は減収となりましたが、国内の自動車部門や産業機械部門等が計画を上回る好調となったことが寄与しました。
経常利益は、52億3百万円(前期比43.7%増)となりました。新株予約権付社債(CB)の満期償還によるCB利息(償却原価法による新株予約権付社債利息)の減少等により、営業外費用が減少しました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/17 16:30
非連結子会社は、有信制造(蘇州)有限公司など6社で、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2019/06/17 16:30
前事業年度(自 2016年12月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,717百万円 3,549百万円 仕入高 12,742 13,703