営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 52億6500万
- 2018年12月31日 +20.66%
- 63億5300万
個別
- 2017年12月31日
- 22億4100万
- 2018年12月31日 +36.14%
- 30億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに属しない一般管理費であります。2019/06/17 16:30
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産、負債の金額は、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象となっていないため、記載しておりません。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/17 16:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標及び中長期的な会社の経営戦略等2019/06/17 16:30
当社グループは、2017年12月期に策定した中長期計画における経営スローガンを「飛躍へのターンアラウンド」、経営指標を「連結営業利益率5%以上の達成」とし、達成に向けて下記に掲載する6項目になる基本方針を掲げて活動しております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題成長の為の活動 1.拡販による市場シェアの拡大と得意先別製品網羅率の拡大 2.競争力のある製品の確立 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績の状況)2019/06/17 16:30
当連結会計年度の経営成績は、売上高1,485億53百万円(前期比11.9%減)、営業利益63億53百万円(前期比20.7%増)、経常利益52億3百万円(前期比43.7%増)、親会社株主に帰属する当期純損失6億55百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益39億53百万円)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりです。