ユニバンス(7254)の繰延税金負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年6月30日
- 1074万
- 2011年9月30日 +0.55%
- 1080万
- 2011年12月31日 -1.14%
- 1068万
- 2012年3月31日 +19.65%
- 1278万
- 2012年6月30日 ±0%
- 1278万
- 2012年9月30日 +1.94%
- 1302万
- 2012年12月31日 -0.97%
- 1290万
- 2013年3月31日 -12.64%
- 1127万
- 2013年6月30日 +1.54%
- 1144万
- 2013年9月30日 +0.03%
- 1144万
- 2013年12月31日 -0.04%
- 1144万
- 2014年3月31日 -86.73%
- 151万
- 2014年6月30日 +14.68%
- 174万
- 2014年9月30日 +0.46%
- 175万
- 2014年12月31日 +16.29%
- 203万
- 2015年3月31日 -0.84%
- 201万
- 2015年6月30日 -7.88%
- 185万
- 2015年9月30日 +15.55%
- 214万
- 2015年12月31日 -7.87%
- 197万
- 2016年3月31日 +13.54%
- 224万
- 2016年6月30日 -11.04%
- 199万
- 2016年9月30日 -1.3%
- 197万
- 2016年12月31日 +2.89%
- 203万
- 2017年3月31日 +1.03%
- 205万
- 2017年6月30日 -3.17%
- 198万
- 2017年9月30日 +23.77%
- 245万
- 2017年12月31日 +4.15%
- 256万
- 2018年3月31日 -10.98%
- 227万
個別
- 2009年3月31日
- 828万
- 2010年3月31日 -9.22%
- 752万
- 2011年3月31日 +27.03%
- 955万
- 2012年3月31日 +21.47%
- 1161万
- 2013年3月31日 -14.06%
- 997万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 16:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 - - 繰延税金負債 棚卸資産 △11,233 △12,198 繰延税金負債合計 △1,014,677 △1,437,104 繰延税金負債の純額 △1,014,677 △1,437,104 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 16:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が876,679千円増加しております。この増加の内容は、主に、固定資産減損損失に係る評価性引当額が599,079千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 497,769 476,882 繰延税金負債 棚卸資産等 △11,233 △12,198 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/06/25 16:03
当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ12億56百万円増加し、195億5百万円となりました。これは主に、環境対策引当金が6億20百万円、繰延税金負債が4億55百万円、支払手形及び買掛金が3億31百万円増加したことによるものです。
(純資産)