ユニバンス(7254)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ユニット事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億684万
- 2014年6月30日 -78.75%
- 1億771万
- 2015年6月30日 +249.52%
- 3億7647万
- 2016年6月30日
- -1億3952万
- 2017年6月30日
- -1億3382万
- 2018年6月30日
- 1億4077万
- 2019年6月30日
- -3108万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -11億3640万
- 2021年6月30日
- 8億1230万
- 2022年6月30日
- -1億981万
- 2023年6月30日
- 1億8295万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/10 15:22
<ユニット事業>売上高は、アジア拠点において一部北米市場向け製品の販売が減少したものの、主に円安に伴う為替換算影響に加え、日本拠点におけるサプライチェーン混乱による一部顧客の生産調整が解消に向かったこと等により、68億74百万円(前年同期比1.2%の増加)となりました。セグメント利益につきましては、売上高増加影響に加え、一部製品の商流変更に伴う輸送費の削減及び販売減少傾向に追従する生産体制の構築等により1億82百万円(前年同期は1億9百万円の損失)となりました。
<部品事業>売上高は、主に米国拠点において半導体供給不足による一部顧客の生産調整が解消に向かったことに加え、新規顧客向け製品の販売増加等により、42億25百万円(前年同期比7.6%の増加)となりました。セグメント利益につきましては、売上高増加影響により20百万円(前年同期は1百万円の損失)となりました。