営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 7億7090万
- 2016年3月31日 -79.13%
- 1億6088万
個別
- 2015年3月31日
- 11億7887万
- 2016年3月31日 -57.62%
- 4億9957万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/26 14:24
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業および工場附帯サービス事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去であります。
(2)セグメント資産の調製額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/26 14:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/26 14:24 - #4 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループの当連結会計年度における売上高は、630億87百万円と前年同期に比べ16億94百万円(2.6%)の減少となりました。2018/06/26 14:24
利益面におきましては、営業利益は、日本拠点における売上減少および生産ロスの発生並びに海外拠点の強化に伴う費用の発生により1億60百万円(前年同期比79.1%の減少)、経常利益は、為替評価損の発生により3億48百万円の損失(前期は18億11百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益および事業構造改善費用の計上、法人税等の発生により6億4百万円の損失(前期は17億79百万円の利益)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。