7254 ユニバンス

7254
2026/07/31
時価
187億円
PER 予
8.36倍
2010年以降
赤字-24.47倍
(2010-2026年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.19-1.28倍
(2010-2026年)
配当 予
2.5%
ROE 予
6.84%
ROA 予
4.1%
資料
Link
CSV,JSON

ユニバンス(7254)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
26億9065万
2009年3月31日
-16億9150万
2010年3月31日
-6億876万
2011年3月31日
12億9314万
2012年3月31日 +23.19%
15億9298万
2013年3月31日 -81.95%
2億8752万
2014年3月31日 +408.59%
14億6231万
2015年3月31日 -47.28%
7億7090万
2016年3月31日 -79.13%
1億6088万
2017年3月31日 +602.89%
11億3086万
2018年3月31日 -28.36%
8億1012万
2019年3月31日 +103.18%
16億4603万
2020年3月31日
-5億1797万
2021年3月31日 -27.72%
-6億6156万
2022年3月31日
30億3646万
2023年3月31日 -62.24%
11億4652万
2024年3月31日 +281.55%
43億7453万
2025年3月31日 -7.85%
40億3123万
2026年3月31日 +24.36%
50億1313万

個別

2008年3月31日
23億5142万
2009年3月31日
-18億4525万
2010年3月31日
-4億8057万
2011年3月31日
13億1123万
2012年3月31日 +37.84%
18億743万
2013年3月31日 -43.38%
10億2342万
2014年3月31日 +100.93%
20億5639万
2015年3月31日 -42.67%
11億7887万
2016年3月31日 -57.62%
4億9957万
2017年3月31日 +121.39%
11億603万
2018年3月31日 -77.07%
2億5360万
2019年3月31日 -4.15%
2億4307万
2020年3月31日
-18億1515万
2021年3月31日
-5億5863万
2022年3月31日
16億4285万
2023年3月31日 -85.41%
2億3971万
2024年3月31日 +999.99%
26億4789万
2025年3月31日 -75.88%
6億3855万
2026年3月31日
-1238万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 16:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業および工場附帯サービス事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 16:03
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 16:03
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループの当連結会計年度における売上高は、主に、一部顧客のエネルギー関連コスト高騰を背景とした最終需要減速に伴う生産調整により、日本拠点において売上減少影響を受けたものの、米国追加関税発動前の駆け込み需要による売上増加や、タイバーツに対する円安に伴う為替換算影響、原材料価格上昇に対する販売価格是正の進展等の影響により、565億42百万円となり、前年同期に比べ26億26百万円(4.9%)の増加となりました。
利益面におきましては、賃上げによる労務費と仕入コストの増加等の減益影響がありましたが、売上増加に加え、円安による為替影響や収益改善活動による利益増加影響により、営業利益は50億13百万円(前年同期比24.4%の増加)、経常利益は52億63百万円(前年同期比19.8%の増加)となりました。しかしながら、当社において事業の収益性の低下が見られたことによる生産設備等の減損損失16億22百万円、また連結子会社である株式会社遠州クロムの工場敷地内における土壌および地下水汚染への対応(注)に関連し、将来の当工場敷地での操業終了に伴い不要となる資産の減損損失3億10百万円と土壌修復工事方法の変更による追加の支払い見込み額等を環境対策引当金繰入額として6億67百万円、また当社が保有する投資有価証券に対する評価損5億16百万円を、それぞれ特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は9億23百万円(前年同期比68.7%の減少)となりました。
(注) 前々連結会計年度において、当社連結子会社である株式会社遠州クロム(浜松市)の工場敷地内で地下水汚染の自主調査を行った結果、環境省令に定める基準値を超える特定有害物質(六価クロム)が検出されました。当該調査の結果については浜松市に報告し、2023年12月2日付けで公表されております。前連結会計年度においては、行政当局および専門家の指導の下、汚染地下水の流出防止対策を行い、2025年2月13日浜松市に「措置完了届」を提出し、受領されました。今後も引き続き近隣住民・事業者の安心安全を最優先とし、昨今頻発する自然災害への対策についても検討を重ね、行政当局および専門家の指導を仰ぎながら恒久的な土壌修復を行ってまいります。
2026/06/25 16:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。