- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2019/06/25 16:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業および工場附帯サービス事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/25 16:11 - #3 会社の支配に関する基本方針(連結)
激化する競争を勝ち抜くための顧客価値向上、市場ニーズに適合した商品・技術開発力の強化を行い、顧客重視の提案型ビジネスの確立を推進してまいります。また、ますます激しく早く変化する事業環境に追従していくため、経営判断と執行のスピードアップを図り、効果的な企業運営を推進してまいります。
今後も、中・長期を見据えたグローバル経営としての将来に向けた更なる「経営革新」を図り、売上高営業利益率を経営指標に掲げ、当社グループ一丸によるグローバルな企業価値向上に取り組んでまいります。
2)コーポレート・ガバナンスへの取組み
2019/06/25 16:11- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/25 16:11 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社グループの当連結会計年度における売上高は、599億24百万円と前年同期に比べ11億94百万円(2.0%)の増加となりました。
利益面におきましては、営業利益は、主にアジア拠点の売上増加および為替影響により、16億46百万円(前年同期比103.2%の増加)、経常利益は14億53百万円(前年同期比180.0%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億35百万円(前年同期比162.2%の増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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