営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億8752万
- 2014年3月31日 +408.59%
- 14億6231万
個別
- 2013年3月31日
- 10億6286万
- 2014年3月31日 +93.48%
- 20億5639万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/26 13:51
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業および工場附帯サービス事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去であります。
(2)セグメント資産の調製額は、セグメント間取引消去によるものであります
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/26 13:51 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/26 13:51 - #4 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループの当連結会計年度における売上高は、646億24百万円と前年同期に比べ4億39百万円(0.7%)の増加となりました。2018/06/26 13:51
利益面におきましては、構造改革の実施に伴う合理化効果および為替相場が円安に推移したことにより、営業利益は14億62百万円(前年同期比11億74百万円の増加)、経常利益は、円安に伴う為替評価益の発生により18億5百万円(前年同期比10億72百万円の増加)となり、当期純利益は、構造改革実施に伴う減損損失の計上、連結子会社の株式を追加取得したことによる負ののれん発生益の計上により16億53百万円(前年同期比12億37百万円の増加)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。