構築物
個別
- 2013年3月31日
- 3億3830万
- 2014年3月31日 -6.46%
- 3億1646万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/26 13:51
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 5~38年 機械及び装置並びに車両運搬具 4~9年 工具、器具及び備品 3~15年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/26 13:51
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 192千円 84千円 機械装置及び運搬具 29,303 9,341 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2018/06/26 13:51
当社グループでは、減損会計の適用にあたり、当社については事業の種類別セグメントを基準に、関係会社は会社別に資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 浜松工場(静岡県浜松市) 工場 建物および構築物、機械装置 本社工場、浜松工場および湖西工場 処分予定設備および遊休設備 機械装置
当社が所有する浜松工場の一部の建物および構築物ならびに機械装置、各事業グループに属する生産設備の一部について、事業構造改革の推進に伴い、減損の兆候が認められたため、その認識・測定を行った結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(338,113千円)として特別損失に計上しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/26 13:51
② 無形固定資産建物及び構築物 5~38年 機械装置及び運搬具 4~9年 工具、器具及び備品 3~15年
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。