ユニバンス(7254)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 14億7367万
- 2009年3月31日 +3.39%
- 15億2365万
- 2010年3月31日 +0.38%
- 15億2949万
- 2011年3月31日 +0.51%
- 15億3729万
- 2012年3月31日 +0.96%
- 15億5207万
- 2013年3月31日 +3.39%
- 16億469万
- 2014年3月31日 -80.28%
- 3億1646万
- 2015年3月31日 +7.07%
- 3億3883万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/25 16:03
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は建物については定額法、建物以外の資産については主として定率法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/25 16:03
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 329千円 -千円 機械装置及び運搬具 4,465 23,092 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/25 16:03
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 111千円 11,296千円 機械装置及び運搬具 12,265 41,346 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/25 16:03
上記のうち、( )内書は工場財団抵当を示しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 7,072千円 (7,072千円) 5,558千円 (5,558千円) 機械装置及び運搬具 562 (562 ) 0 (0 )
担保付債務は、次のとおりであります。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2026/06/25 16:03
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 4,894千円 4,894千円 機械装置及び運搬具 300,676 294,943 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/25 16:03
当社グループは、減損会計の適用に当たり、当社については事業の種類別セグメントを基準に、連結子会社は会社別に資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社工場ほか 遊休資産 機械装置 2,974 株式会社遠州クロム 処分予定資産(部品事業) 土地、建物及び構築物、建設仮勘定等 310,598 PT.ユニバンスインドネシアインドネシア共和国 遊休資産 機械装置 25,932
当社が所有する各事業グループに属する設備の一部について、営業損益の継続的な悪化と短期的な業績回復見込みが厳しくなったこと、また将来の使用見込みがなくなったことから、それぞれ減損損失の認識・測定を行いました。この結果、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,625,669千円)として特別損失に計上しました。なお、当該資産の回収可能価額は、ユニット事業と部品事業については使用価値により測定しております。遊休設備については売却が困難であることから、備忘価額をもって評価しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/25 16:03
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。