- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 14,896,249 | 28,878,779 | 44,517,071 | 59,924,071 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 383,422 | 632,330 | 1,175,498 | 1,183,577 |
2019/06/25 16:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ユニット事業」は、四輪駆動装置、産業機械装置および手動変速装置等を生産しております。「部品事業」は輸送用機器部品を生産しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/25 16:11- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
コクーンモビリティーズCo.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。なお、コクーンモビリティーズCo.,Ltd.は当連結会計年度に清算結了しております。2019/06/25 16:11 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日産自動車株式会社 | 18,053,055 | ユニット事業および部品事業 |
| 本田技研工業株式会社 | 10,894,168 | ユニット事業および部品事業 |
| Ford Motor Company | 10,584,270 | ユニット事業および部品事業 |
| ジヤトコ株式会社 | 5,335,272 | ユニット事業および部品事業 |
2019/06/25 16:11- #5 会社の支配に関する基本方針(連結)
激化する競争を勝ち抜くための顧客価値向上、市場ニーズに適合した商品・技術開発力の強化を行い、顧客重視の提案型ビジネスの確立を推進してまいります。また、ますます激しく早く変化する事業環境に追従していくため、経営判断と執行のスピードアップを図り、効果的な企業運営を推進してまいります。
今後も、中・長期を見据えたグローバル経営としての将来に向けた更なる「経営革新」を図り、売上高営業利益率を経営指標に掲げ、当社グループ一丸によるグローバルな企業価値向上に取り組んでまいります。
2)コーポレート・ガバナンスへの取組み
2019/06/25 16:11- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/25 16:11 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2019/06/25 16:11 - #8 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
注3)大株主とは、直近事業年度末における当社株式の議決権比率が10%以上の株主をいう。
注4)主要な取引先とは、直近事業年度の取引額が、当社の連結総売上高または仕入先の連結総売上高の2%を超えるものをいう。
注5)多額とは、当社から収受している対価が年間1,000万円を超えるときをいう。
2019/06/25 16:11- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における当社グループを取り巻く経済環境は、国内では、雇用や所得環境の改善から緩やかな回復基調が続きました。また海外では、米国や欧州など先進国で回復基調が続いた一方で、米中貿易摩擦の影響もあり、中国では景気に減速傾向がみられました。
このような環境の中、当社グループの当連結会計年度における売上高は、599億24百万円と前年同期に比べ11億94百万円(2.0%)の増加となりました。
利益面におきましては、営業利益は、主にアジア拠点の売上増加および為替影響により、16億46百万円(前年同期比103.2%の増加)、経常利益は14億53百万円(前年同期比180.0%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億35百万円(前年同期比162.2%の増加)となりました。
2019/06/25 16:11- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| ユニット事業 | 部品事業 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 34,237,569 | 25,625,585 | 60,916 | 59,924,071 |
2019/06/25 16:11- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。なお、コクーンモビリティーズCo.,Ltd.は当連結会計年度に清算結了しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/25 16:11- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(2018年3月31日) | 当事業年度(2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 5,786,489千円 | 7,116,617千円 |
| 仕入高 | 1,544,590 | 1,282,790 |
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