賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 8億8580万
- 2020年3月31日 -37.03%
- 5億5782万
個別
- 2019年3月31日
- 8億4631万
- 2020年3月31日 -43.17%
- 4億8099万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/25 16:38
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 従業員賞与 157,227 147,091 賞与引当金繰入額 231,772 110,086 退職給付費用 92,588 105,582 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2020/06/25 16:38 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/06/25 16:38
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 債務保証損失引当金 126,333 - 126,333 - 賞与引当金 846,310 480,990 846,310 480,990 役員賞与引当金 24,000 - 24,000 - 製品保証引当金 89,428 66,114 89,428 66,114 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 16:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 261,093 千円 144,297 千円 退職給付引当金 1,022,388 1,036,250
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 16:38
(注)1.評価性引当額が1,382,166千円増加しております。この増加の内容は、主に当社における固定資産の前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 274,357 千円 158,811 千円 在庫評価減 124,863 150,320
減損損失に係る評価性引当額を493,551千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を680,341千円 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
製品・仕掛品・原材料
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は建物については定額法、建物以外の資産については主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/06/25 16:38建物及び構築物 5~38年 機械装置及び運搬具 4~9年 工具、器具及び備品 3~15年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品・仕掛品・原材料……主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
② 貯蔵品………………………主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/06/25 16:38建物及び構築物 5~38年 機械及び装置並びに車両運搬具 4~9年 工具、器具及び備品 3~15年