純資産
連結
- 2019年3月31日
- 192億6295万
- 2020年3月31日 -18.82%
- 156億3674万
- 2021年3月31日 +2.45%
- 160億1923万
個別
- 2019年3月31日
- 147億4557万
- 2020年3月31日 -30.02%
- 103億1897万
- 2021年3月31日 +2.14%
- 105億3939万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/25 13:34
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2021/06/25 13:34
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が12,826千円減少すると見込まれます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ16億66百万円増加し、283億26百万円となりました。これは主に未払金が18億72百万円減少した一方で、支払手形及び買掛金が18億50百万円、製品保証引当金が10億63百万円増加したことによるものです。2021/06/25 13:34
(純資産)
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度に比べ3億82百万円増加し、160億19百万円となりました。これは主に利益剰余金が13億13百万円減少した一方で、その他有価証券評価差額金が9億60百万円、為替換算調整勘定が5億27百万円増加したことによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② その他有価証券2021/06/25 13:34
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの……総平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 13:34
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 750.66円 769.02円 1株当たり当期純損失(△) △171.01円 △63.08円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。