営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 19億3834万
- 2022年9月30日 -83.41%
- 3億2155万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去であります。2022/11/11 15:22
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業および工場附帯サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 15:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、主に円安に伴う為替換算による増加影響がありましたが、一方で新型コロナウイルスの感染影響が依然として続く中、ウクライナ侵攻による半導体供給不足やサプライチェーン混乱による顧客の生産調整の影響を受け、238億99百万円と前年同期に比べ6億15百万円(2.5%)の減少となりました。2022/11/11 15:22
利益面におきましては、売上高減少影響に加え原材料価格およびエネルギー価格の高騰等により、営業利益は3億21百万円(前年同期比83.4%の減少)となりました。また営業外収益として為替差益1億39百万円を計上したことにより、経常利益は5億4百万円(前年同期比72.7%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億75百万円(前年同期比82.6%の減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。