有価証券報告書-第112期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/07/17 13:10
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注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)
30. リース取引
借手側
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
解約不能のオペレーティング・リースにおける将来の最低支払リース料の支払期日別の内訳は、次のとおりです。
(注) 費用として認識したオペレーティング・リース料は、324百万円です。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社グループは、借手として、土地、建物等の資産を賃借しています。リース契約の一部には、延長オプション及び解約オプションが付与されています。また、リース契約によって課された制限等の重要な付帯条項はありません。
リースに係る損益の内訳は、次のとおりです。
(単位:百万円)
使用権資産の帳簿価額の内訳は、次のとおりです。
(単位:百万円)
当連結会計年度における使用権資産の増加額は、478百万円です。
当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、1,510百万円です。
リース負債の満期分析は、注記「29. 金融商品 (3) 流動性リスク」に記載しています。
借手側
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
解約不能のオペレーティング・リースにおける将来の最低支払リース料の支払期日別の内訳は、次のとおりです。
| (単位:百万円) |
| 支払期日 | 前連結会計年度 (2019年3月31日) |
| 1年以内 | 187 |
| 1年超5年以内 | 561 |
| 5年超 | 135 |
| 合計 | 884 |
(注) 費用として認識したオペレーティング・リース料は、324百万円です。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社グループは、借手として、土地、建物等の資産を賃借しています。リース契約の一部には、延長オプション及び解約オプションが付与されています。また、リース契約によって課された制限等の重要な付帯条項はありません。
リースに係る損益の内訳は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| 使用権資産の減価償却費 | |
| 建物及び構築物 | 264 |
| 機械装置及び運搬具 | 124 |
| 工具、器具及び備品 | 116 |
| 土地 | 121 |
| 合計 | 627 |
| リース負債に係る金利費用 | 77 |
| 短期リース費用 | 40 |
| 少額資産リース費用 | 213 |
使用権資産の帳簿価額の内訳は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 2019年4月1日 | 2020年3月31日 | |
| 使用権資産 | ||
| 建物及び構築物 | 1,279 | 652 |
| 機械装置及び運搬具 | 273 | 206 |
| 工具、器具及び備品 | 336 | 300 |
| 土地 | 2,240 | 1,144 |
| 合計 | 4,129 | 2,305 |
当連結会計年度における使用権資産の増加額は、478百万円です。
当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、1,510百万円です。
リース負債の満期分析は、注記「29. 金融商品 (3) 流動性リスク」に記載しています。
注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)
30. リース取引
借手側
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
解約不能のオペレーティング・リースにおける将来の最低支払リース料の支払期日別の内訳は、次のとおりです。
(注) 費用として認識したオペレーティング・リース料は、324百万円です。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社グループは、借手として、土地、建物等の資産を賃借しています。リース契約の一部には、延長オプション及び解約オプションが付与されています。また、リース契約によって課された制限等の重要な付帯条項はありません。
リースに係る損益の内訳は、次のとおりです。
(単位:百万円)
使用権資産の帳簿価額の内訳は、次のとおりです。
(単位:百万円)
当連結会計年度における使用権資産の増加額は、478百万円です。
当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、1,510百万円です。
リース負債の満期分析は、注記「29. 金融商品 (3) 流動性リスク」に記載しています。
借手側
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
解約不能のオペレーティング・リースにおける将来の最低支払リース料の支払期日別の内訳は、次のとおりです。
| (単位:百万円) |
| 支払期日 | 前連結会計年度 (2019年3月31日) |
| 1年以内 | 187 |
| 1年超5年以内 | 561 |
| 5年超 | 135 |
| 合計 | 884 |
(注) 費用として認識したオペレーティング・リース料は、324百万円です。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社グループは、借手として、土地、建物等の資産を賃借しています。リース契約の一部には、延長オプション及び解約オプションが付与されています。また、リース契約によって課された制限等の重要な付帯条項はありません。
リースに係る損益の内訳は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| 使用権資産の減価償却費 | |
| 建物及び構築物 | 264 |
| 機械装置及び運搬具 | 124 |
| 工具、器具及び備品 | 116 |
| 土地 | 121 |
| 合計 | 627 |
| リース負債に係る金利費用 | 77 |
| 短期リース費用 | 40 |
| 少額資産リース費用 | 213 |
使用権資産の帳簿価額の内訳は、次のとおりです。
(単位:百万円)
| 2019年4月1日 | 2020年3月31日 | |
| 使用権資産 | ||
| 建物及び構築物 | 1,279 | 652 |
| 機械装置及び運搬具 | 273 | 206 |
| 工具、器具及び備品 | 336 | 300 |
| 土地 | 2,240 | 1,144 |
| 合計 | 4,129 | 2,305 |
当連結会計年度における使用権資産の増加額は、478百万円です。
当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、1,510百万円です。
リース負債の満期分析は、注記「29. 金融商品 (3) 流動性リスク」に記載しています。