売上高
連結
- 2014年3月31日
- 272億3812万
- 2015年3月31日 -5.45%
- 257億5303万
個別
- 2014年3月31日
- 272億3812万
- 2015年3月31日 -5.56%
- 257億2241万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/06/05 10:58
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/05 10:58
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイハツ工業㈱ 10,824,915 鍛工品 コベルコ建機㈱ 3,947,024 鍛工品 トヨタ自動車㈱ 3,018,311 鍛工品 - #3 事業等のリスク
- (2)受注変動のリスク2018/06/05 10:58
当社グループの売上は、自動車部品及び建設機械部品が90%以上を占めているため、自動車及び建設機械の国内外の販売の状況に影響され、売上高及び利益が大きく変動する可能性があります。
また、当社グループの主要販売先である自動車業界、建設機械業界においては、今後益々、中国、東南アジア、インドなどの新興国市場への需要開拓が進むとともに、製品の低価格化並びに現地生産化が進み、それに伴い当社グループの製品価格の下落、お客様の現地調達化による受注減少により売上高及び利益が変動する可能性があります。 - #4 業績等の概要
- 一方、建設機械部門においても、国内市場では前年の排ガス規制Tire4対応機導入前の駆込み需要の反動で減少いたしました。海外では中国・東南アジア・豪州各国における資源価格下落による鉱山機械の需要は、回復に至りませんでした。2018/06/05 10:58
以上の結果、当連結会計年度の売上高は。257億5千3百万円(前年同期比5.5%減)となりました。部門別売上高では、自動車部品は186億1千7百万円(前年同期比2.7%減)、建設機械部品は60億4千2百万円(前年同期比14.4%減)、農業機械部品は5億8千5百万円(前年同期比6.1%減)、その他部品は5億7百万円(17.4%増)となりました。
一方、損益面におきましては、売上の減少、PT.METALART ASTRA INDONESIA(インドネシア子会社)の立上げに伴う生産準備費用の影響が大きく、グループを挙げて原価低減に努めたものの、営業利益は12億6千万円(前年同期比43.0%減)、経常利益は16億2千9百万円(前年同期比26.0%減)、当期純利益は9億8千2百万円(前年同期比29.0%減)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、建設機械部門においても、国内市場では前年の排ガス規制Tire4機導入前の駆込み需要の反動で減少いたしました。海外では中国・東南アジア・豪州各国における資源価格下落による鉱山機械の需要は、回復に至りませんでした。2018/06/05 10:58
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、257億5千3百万円(前年同期比5.5%減)となりました。部門別売上高では、自動車部品は186億1千7百万円(前年同期比2.7%減)、建設機械部品は60億4千2百万円(前年同期比14.4%減)、農業機械部品は5億8千5百万円(前年同期比6.1%減)、その他部品は5億7百万円(17.4%増)となりました。
一方、損益面におきましては、売上の減少、PT.METALART ASTRA INDONESIA(インドネシア子会社)の立上げに伴う生産準備費用の影響が大きく、グループを挙げて原価低減に努めたものの、営業利益は12億6千万円(前年同期比43.0%減)、経常利益は16億2千9百万円(前年同期比26.0%減)、当期純利益は9億8千2百万円(前年同期比29.0%減)となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※2 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2018/06/05 10:58
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 11,759,236千円 10,824,915千円 仕入高 10,209,205千円 9,768,008千円