純資産
連結
- 2014年3月31日
- 114億4857万
- 2015年3月31日 +5.88%
- 121億2210万
- 2016年3月31日 -7.22%
- 112億4634万
個別
- 2014年3月31日
- 85億3955万
- 2015年3月31日 +10.04%
- 93億9728万
- 2016年3月31日 -1.84%
- 92億2468万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部では、流動資産は現金及び預金が12億2千9百万円減少、電子記録債権が8億5千6百万円減少、棚卸資産が1億8千5百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ18億8千8百万円減少し、113億6千7百万円となり、また固定資産は有形固定資産が7億7千9百万円減少したこと等により前連結会計年度末に比べ10億9千9百万円減少し、109億9千2百万円となりました。2018/06/05 10:59
負債の部では、流動負債は、買掛債務支払方法変更等により買掛金が53億5千万円減少、電子記録債務が35億7千1百万円増加、未払法人税等が4億6千2百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ21億5千2百万円減少し、101億9千万円となり、固定負債は、長期借入金が返済により7千2百万円減少、退職給付に係る負債が2億1千3百万円増加したことにより前連結会計年度末に比べ4千万円増加し、9億2千3百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失1億8千1百万円計上による減少、非支配株主持分が2億3千4百万円の減少、剰余金の配当による1億4千1百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ8億7千5百万円減少し、112億4千6百万円となりました。
(2)経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/05 10:59
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの 総平均法による原価法 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2018/06/05 10:59
時価のあるもの…決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しています)
時価のないもの…総平均法による原価法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/05 10:59
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 769.11円 713.69円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 62.34円 △11.49円
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎