- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/25 14:21- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 6年~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)……定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/25 14:21 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2020/06/25 14:21- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2020/06/25 14:21- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 20,193,624 | 千円 | 21,281,111 | 千円 |
2020/06/25 14:21- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/25 14:21- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
総資産は、前連結会計年度末に比べ10億5千6百万円減少し、288億8千3百万円となりました。
資産の部では、流動資産は、前連結会計年度末に比べ3億3千5百万円減少し、161億9千9百万円となり、また固定資産は前連結会計年度末に比べ7億2千万円減少し、126億8千4百万円となりました。
負債の部では、流動負債は、前連結会計年度末に比べ9億2千4百万円減少し、134億9千万円となり、固定負債は、前連結会計年度末に比べ7千9百万円増加し、8億5千8百万円となりました。
2020/06/25 14:21- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2020/06/25 14:21- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、一部貯蔵品については先入先出法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定額法
2020/06/25 14:21- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 6年~16年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/25 14:21