- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/25 16:26- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/06/25 16:26 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの…決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております)
時価のないもの…総平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品………総平均法による原価法
原 材 料…………先入先出法による原価法
貯 蔵 品…………個別法による原価法
なお、一部貯蔵品については先入先出法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 16:26 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2021/06/25 16:26- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2021/06/25 16:26- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 21,281,111 | 千円 | 22,392,873 | 千円 |
2021/06/25 16:26- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/25 16:26- #8 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性低下による簿価切下額(洗替法による戻入額との相殺後の金額)
2021/06/25 16:26- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2021/06/25 16:26- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
損益面におきましては、グループを挙げての徹底した原価低減により、営業利益は17億6千3百万円(前年同期比41.0%増)となり、経常利益は20億7千万円(前年同期比67.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益13億6千4百万円(前年同期比64.0%増)となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ22億3千9百万円増加し、311億2千3百万円となりました。
資産の部では、流動資産は、現金及び預金が40億7千1百万円増加、受取手形及び売掛金が3億1千8百万円増加、電子記録債権が14億2千5百万円減少、原材料及び貯蔵品が2億6千6百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ24億4百万円増加し、186億3百万円となり、また固定資産は前連結会計年度末に比べ1億6千4百万円減少し、125億1千9百万円となりました。
2021/06/25 16:26- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産処分損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた24,074千円は、「固定資産処分損」8,035千円、「その他」16,039千円として組み替えております。
2021/06/25 16:26- #12 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2021/06/25 16:26- #13 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金
資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く。)
| 年金資産の期首残高 | 1,576,607 | 千円 |
| 期待運用収益 | 31,532 | 〃 |
| 数理計算上の差異の発生額 | △63,739 | 〃 |
| 事業主からの拠出額 | 111,704 | 〃 |
| 退職給付の支払額 | △38,103 | 〃 |
| 年金資産の期末残高 | 1,618,000 | 〃 |
(3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
2021/06/25 16:26- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2021/06/25 16:26- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2021/06/25 16:26- #16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 連結貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| その他有価証券 | 121,012 | 121,012 | - |
| 資産計 | 11,435,976 | 11,435,976 | - |
| (1) 買掛金 | 2,678,320 | 2,678,320 | - |
※長期借入金については、1年内返済予定のものを含んでおります。
当連結会計年度(2021年3月31日)
2021/06/25 16:26- #17 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 4,356.92 | 円 | 4,991.64 | 円 |
| 1株当たり当期純利益 | 265.89 | 円 | 451.29 | 円 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎
2021/06/25 16:26