純資産
連結
- 2020年3月31日
- 145億3300万
- 2021年3月31日 +15.35%
- 167億6400万
- 2022年3月31日 +16.85%
- 195億8900万
個別
- 2020年3月31日
- 115億1700万
- 2021年3月31日 +7.62%
- 123億9500万
- 2022年3月31日 +9.61%
- 135億8600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/06/24 14:59
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。) 等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。なお、「収益認識に関する会計の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、製品の国内販売において、出荷時から顧客への製品移転時までの期間が通常の期間である場合は、出荷時点で収益を認識しております。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、当事業年度の売上高は18百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ3百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1百万円減少しております。これにより、1株当たり当期純利益は83銭減少し、1株当たり純資産額は1円32銭減少しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券2022/06/24 14:59
市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております)
市場価格のない株式等…総平均法による原価法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部では、流動負債は、前連結会計年度末に比べ47億6百万円増加し、181億7千4百万円となり、固定負債は、前連結会計年度末に比べ1千9百万円減少し、8億7千万円となりました。2022/06/24 14:59
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益22億1千5百万円の計上による増加、剰余金の配当による2億2千6百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べ28億2千5百万円増加し、195億8千9百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/24 14:59
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/06/24 14:59
市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等…総平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/24 14:59
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 4,991.64 円 5,809.74 円 1株当たり当期純利益 451.29 円 732.78 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎