- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/25 16:06- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/06/25 16:06- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2024/06/25 16:06- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2024/06/25 16:06- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 24,986 | 百万円 | 26,279 | 百万円 |
2024/06/25 16:06- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/25 16:06- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
総資産は、前連結会計年度末に比べ17億2百万円増加し、440億2千4百万円となりました。
資産の部では、流動資産は、現金及び預金が13億1千6百万円増加、売掛金が19億5千7百万円減少、電子記録債権が6億4千4百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億2千3百万円減少し、256億1千4百万円となり、また固定資産は有形固定資産が17億2千5百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べ19億2千6百万円増加し、184億9百万円となりました。
負債の部では、流動負債は、電子記録債務が18億7千3百万円減少、短期借入金が15億6千万円増加、その他には一部のお客様からの出荷停止による売上減少に伴う仮受金15億1千6百万円増加が含まれ、未払金が5億2千5百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ7億1千万円減少し、167億1千7百万円となり、固定負債は、長期借入金が5億円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ5億3千2百万円減少し、20億2千8百万円となりました。
2024/06/25 16:06- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた699百万円は、「固定資産売却損益(△は益)」△0百万円、「その他」700百万円に組替えております。
2024/06/25 16:06- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、一部貯蔵品については先入先出法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定額法
2024/06/25 16:06