- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/26 14:05- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として、鍛工品製造販売における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
2026/06/26 14:05- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/26 14:05- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2026/06/26 14:05- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2026/06/26 14:05- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 28,260 | 百万円 | 29,962 | 百万円 |
2026/06/26 14:05- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/26 14:05- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
総資産は、前連結会計年度末に比べ20億1百万円増加し、462億6千3百万円となりました。
資産の部では、流動資産は、現金及び預金が9億8千9百万円増加、受取手形及び売掛金が1億9千3百万円増加、電子記録債権が6千6百万円増加、仕掛品が3億1千7百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ9億4千3百万円増加し、254億5百万円となり、固定資産は、有形固定資産が10億3千5百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べ10億5千7百万円増加し、208億5千7百万円となりました。
負債の部では、流動負債は、電子記録債務が7億7千5百万円減少、短期借入金が6億円増加、未払法人税等が1億4百万円増加、またその他に含まれている未払金が2億7千3百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ2億2千6百万円増加し、148億9千9百万円となり、固定負債は、長期借入金が7億9千9百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ9億2千5百万円減少し、21億4千8百万円となりました。
2026/06/26 14:05- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、一部貯蔵品については先入先出法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定額法
2026/06/26 14:05