減価償却費
連結
- 2017年3月31日
- 3122万
- 2018年3月31日 -11.02%
- 2778万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2023/03/07 11:42 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2023/03/07 11:42
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 退職給付に係る負債 894,208千円 943,037千円 減価償却費超過額 262,704千円 262,476千円 減損損失 182,967千円 399,907千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は、454億92百万円(前年度比5.4%増)となりました。このうち為替変動の影響は0.4%増であります。2023/03/07 11:42
損益面につきましては、売上原価は、タイ・ベトナムにおける生産性改善に伴うコスト削減はあったものの、国内事業における受注増加と品質要求に対応するための人件費の増加、中空エンジンバルブの量産拡大とPBWの量産開始に伴う設備投資の増加による減価償却費等の増加、中国における人件費等の増加、PBW事業立ち上げコスト発生等の影響により、売上原価率は前連結会計年度の83.6%から85.7%と2.1%増加しております。
販売費及び一般管理費は、諸経費の削減に取組んだものの、納期順守のための特別輸送費用の増加により対売上高率は前連結会計年度の8.3%から8.8%と0.5%増加しております。