売上高
連結
- 2017年3月31日
- 351億5293万
- 2018年3月31日 +2.66%
- 360億8918万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2023/03/07 11:42
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社は、韓国日鍛株式会社の他1社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので、連結の範囲から除外しました。2023/03/07 11:42
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/03/07 11:42 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/03/07 11:42 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この状況下、国内事業は、中空エンジンバルブの量産拡大、自動車用精密鍛造歯車・バルブリフターの販売好調、PBWの量産開始等により前年度に比べ大幅な増収となりました。海外事業は、北米・台湾では受注が減少したものの、中国・タイ・ベトナム・インドにおける生産拡大や為替換算の円安効果等により海外事業全体としては前年度に比べ増収となりました。2023/03/07 11:42
この結果、売上高は、454億92百万円(前年度比5.4%増)となりました。このうち為替変動の影響は0.4%増であります。
損益面につきましては、売上原価は、タイ・ベトナムにおける生産性改善に伴うコスト削減はあったものの、国内事業における受注増加と品質要求に対応するための人件費の増加、中空エンジンバルブの量産拡大とPBWの量産開始に伴う設備投資の増加による減価償却費等の増加、中国における人件費等の増加、PBW事業立ち上げコスト発生等の影響により、売上原価率は前連結会計年度の83.6%から85.7%と2.1%増加しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社は、台湾日鍛工業股份有限公司、U.S.エンジンバルブコーポレーション、U.S.エンジンバルブ(パートナーシップ)、PT.フェデラルニッタンインダストリーズ、ニッタンタイランドCo., Ltd.、NITTAN(BVI)Co., Ltd.、広州日鍛汽門有限公司、ニッタン・ユーロ・テックsp.z o.o.、ニッタンベトナムCo., Ltd.、ニッタン・グローバル・テック株式会社、ニッタンインディアテックPvt. Ltd.、株式会社Shune365の12社であります。2023/03/07 11:42
非連結子会社は、韓国日鍛株式会社の他1社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので、連結の範囲から除外しました。
前連結会計年度において連結子会社であった港南通商株式会社は、株式の売却により当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2023/03/07 11:42
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 関係会社に対する売上高 1,889,717千円 2,331,805千円 関係会社よりの仕入高 1,449,385千円 2,288,913千円